カート

使い方の動画は準備中です、公開までしばらくお持ちください







使用STEP




STEP1-皮脂膜のリフレッシュ
:低温熟成石けん(洗顔石けん)

STEP2-角層機能のサポート
:ナチュリモ(美容クリーム)

STEP3-紫外線シールド
:ナチュパラソル(保護クリーム)




STEP1-皮脂膜のリフレッシュ
:低温熟成石けん(洗顔石けん)

STEP2-角層機能のサポート
:ナチュリモ(美容クリーム)

STEP3-オプション(必要に応じて使用)
:エモリエントオイル(準備中)


※重要「シクロペンタシロキサン、ジメチコンなどのシリコーン系の成分」「成分名にPEGが付いている成分」「ヒアルロン酸」「カルボマー」「キサンタンガム」などが含まれている製品(クレンジング、洗顔フォーム、日焼け止め、ファンデーションなど)は、HEMUEの製品とは相性が悪いので(ナチュリモが肌に馴染みにくくなったり、スキンケア効果が十分に発揮されなかったりする)併用を避けていただくようお願いしています。(詳細はお問い合わせください)



低温熟成石けんの使い方



ポイント:低温熟成石けんは、オーガニックのマカデミアナッツオイルでできた生石けんです。その特長を生かすためには、モコモコの泡ではなく、クリーミィーなコシのある泡をつくることが大切です。

肌をやさしく洗いあげる洗浄力と脂肪酸による保湿力が得られます。

手で泡立てることもできますが、低温熟成石けん用に用意した泡立てネット(別売り)のご利用をおすすめしています。クリーミィーなコシのある泡をつくりやすくなります。

目安使用量:約0.5g=1cm程度のパール大

洗い方:0.ぬるま湯で軽く予洗いします。(ナチュパラソルやファンデーションをつけている時は丁寧に予洗い)1.ぬるま湯で軽く湿らせた泡立てネットに適量の低温熟成石けんをとります。2.泡立てネットをクシュクシュさせて、コシのあるクリーミィーな状態に泡立てます。(モコモコの泡にはなりません。石けん成分がよく溶けていることが大事です)3.泡を手のひらにしぼり取ります。4.その泡をお顔全体にのせた後、中指と薬指の腹を使って肌をくるくると撫でるような感じで洗ってください。(洗う時間の長さは気にする必要はありませんので丁寧に洗ってください)

※石けんの量に対してぬるま湯の量が多いとやわらかい泡立ちになり、泡消えも早くなり過ぎます。石けんの量・ぬるま湯の量を調節し丁寧に泡立て、なるべくコシのある泡にしてください。(泡立てネットを湿らせ過ぎた時はネットをサッと振ってぬるま湯を切る)

※ コシのある泡をつくれる適量がつかめるまでは、低温熟成石けんの使用量を多めにしてみてください。



※ナチュパラソルやファンデーションが落としきれていないと感じる時は、以下の方法を参考にしてください。

1.石けん洗顔の前にまずはぬるま湯で丁寧に予洗いしてください:これにより、油分がある程度落ち、ファンデーションやナチュパラソルの成分と石けんの成分が馴染みやすくなります。

2.予洗いの後、お肌の濡れた状態で、低温石けんで二度洗いをしてください:二度洗いする場合、1回ずつ泡立てるのではなく、石けんの量をぐんと多め(まずは目安2cmぐらい)にし、泡立てネットで泡立て、一度目はその泡の半分ぐらいの量で洗い、二度目は、一度目では落としきれていない部分を中心に、残りの泡で洗うという方法をお試しください。(泡立てる時は、ぬるま湯の量を少なめにしクリーミィーなコシのある泡になるようにしてください)

すすぎは、洗顔後、肌にしっとり感が得られるように「ほんの少しすすぎ足りないかな」という感じのところですすぎをやめるのがコツです。

(脂肪酸を肌に残すためですが、もし、分かりにくいときは、あまり気にせず適度だと思う感じですすいでください。そして、次からはその一歩手前ですすぎをやめてみてください。ほんの少しすすぎ足りない感じになり、石けんに含まれていた脂肪酸がわずかに肌に残っているような感覚があると思います)

すすいだ後は、タオルで肌を軽く押さえるようにして表面の水滴をとってください。

※ぬるま湯:「温かくも冷たくない程度〜やや温かく感じる範囲」の温度が目安ですが、石けんを泡立てにくい(溶かしにくい)時や夜の洗顔時にファンデーションやナチュパラソルが落ちにくいと感じる時はぬるま湯の温度を高めに調整してください。

※すすぎ:手で肌をこすらないようにパシャパシャとぬるま湯をかけてすすぐ(シャワーを利用するときは"ごく弱め"にしてください)

※軟水をお使いください:硬水だと石けんの本来のよさを発揮できません。国内の水道水は、ほとんどの地域が軟水なので心配はありませんが、海外は硬水の地域が多いためご注意ください。

※角栓が気になる時は、低温熟成石けんで洗う前に、気になるあたりをスクワランオイルでクルクルと撫でるようにしてみてください。角栓が軟化すると取れやすくなります。詳しくはフォームよりお問い合わせください。

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ナチュリモの使い方



ポイント:洗顔しタオルで水滴を優しく吸い取った後、肌が湿っているうち(乾燥を感じる前)につけてください。ナチュリモを肌につけた後は、馴染むにつれ、さらっとした感触になりますが(美しい肌質のためには、肌表面は適度にさらっとしていた方がよい)皮脂膜ができてくると適度な保護感も得られます。

目安使用量:2、3プッシュ(適量には個人差がありますので、お肌の調子をみて加減してください)

塗り方:1.手のひらに適量をとります。(清潔な手で扱い、なるべくポンプの口を指で触れないようにしてください)2.もう片方の手の中指などで、適量ずつクリームをとり、頬、額、小鼻などに置きます。3.肌を強く擦らないように、中指や薬指の腹を使ってお顔全体にやさしく塗り広げながら(大きな円を描くように撫でる感じ)馴染ませてください。最後にハンドプレス(手のひらや指の腹をあてて、しばらくおさえるようにする)すると、より肌に馴染みやすくなります。

肌に馴染むにつれ、さらっとした感触になっていきます。保湿感に物足りなさを感じる時や気になる箇所があるときは、まず2プッシュほどをお顔全体に馴染ませたあと、さらに適量(1、2プッシュ)をお顔全体または気になる箇所に重ね付けして馴染ませてください。

肌には個人差があるため、ナチュリモの適量にも個人差があります。ただ、4、5プッシュ付けても保湿感が物足りずツッパリ感が生じる場合は、エモリエントオイル(開発中)を併用した方がよいと思いますので、ご相談ください。

エアレス容器を採用し品質を保っているため、使い終わるまでポンプは外さないでください。クリームが残り少なくなって出にくくなってきた時は、容器の底をテーブルの上で軽くトントンし、クリームを容器の底に落とすようにしてください。

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ナチュパラソルの使い方



ポイント:低温熟成石けんで洗顔→ナチュリモを塗布→ナチュリモが肌に馴染んできたら(肌に馴染むにつれサラッとしてくるので、しっとり感があるうちに)、ナチュパラソルを塗布してください。紫外線をはじめ、外部の刺激から肌を守れます。

目安使用量:2プッシュ(約0.5g)ほどですが、無理なくお顔全体に塗布できる量をおすすめします。海、山、炎天下などで長時間活動する際は、紫外線シールドの効果を高めるために、多めに(3、4プッシュ以上を推奨)塗布してください。

塗り方:1.手のひらに適量をとります。(清潔な手で扱い、なるべくポンプの口を指で触れないようにしてください)2.もう片方の手の中指などで、適量ずつクリームをとり、頬、額、小鼻などに置きます。3.中指と薬指の腹を使い、小さな円を描くようにクルクル撫でるようにしながらお顔全体にムラなく塗り広げてください。最後に優しくハンドプレスして(手のひらや指の腹をあてて、しばらくおさえるようにする)馴染ませてください。(すり込まないこと)

落とし方:低温熟成石けんで落とすことができます。ぬるま湯(温度をやや高めに)で予洗いした後、温度を高めにしたぬるま湯を使って低温熟成石けんをクリーミィーなコシのある状態に泡立てます。その泡をお顔全体にのせた後、中指と薬指の腹を使って肌をくるくると撫でるような感じで洗ってください。(洗う時間の長さは気にする必要はありませんので丁寧に洗ってください)

塗布量が多い時やファンデーションを重ねているときは、低温熟成石けんでの二度洗いをおすすめします。(二度洗いでも落としにくく感じる時は、低温熟成石けんの使用量を多めにしてみてください。泡立てる時は、泡立てネットに含ませるぬるま湯の温度や量も調整してみてください)

日中専用となります。就寝前には使用しないでください。

エアレス容器を採用しているため使い始めは10回〜50回程度の空プッシュが必要になる場合があります。

クリームの品質が劣化しますので、使い終わるまでポンプは外さないでください。

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以下、準備中…


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