因島杜仲焙煎抹茶
のおいしいレシピ



杜仲の焙煎抹茶ティー



因島杜仲焙煎抹茶は、抹茶を濾さずにお茶を淹れて味わえます。

まろやかで上品な甘みをはじめとした旨みを楽しめると同時に
健康維持によい杜仲の滋養を余すことなく摂取できます。

美味しい淹れ方
目安分量:水300mLに対してティースプーン約2分の1杯=約1g

1.ポットなどに水と因島杜仲焙煎抹茶を入れよくかき混ぜる
2.中火にかけ、沸騰後、弱火にして2、3分煮出す<
3.抹茶は濾さずにそのままお好みのカップに注ぐ
4.温かいうちに(少し冷まして)お召し上がりください

抹茶の量、お湯の量、煮出す時間で味わいは変わります。
また、ハチミツなど甘味や牛乳とも相性がよいです。
カフェインフリーなのでチャイにもおすすめ!
お好みの味をお楽しみください。


杜仲の焙煎抹茶ご飯



杜仲の葉に含まれる食物繊維や健康によい杜仲茶配糖体などを
香りとともに摂れる「おいしく体にやさしいご飯」です。

材料
お米(または玄米)
因島杜仲焙煎抹茶:お米1合に対して1〜2g
塩:お米1合に対して0.5〜1g

1.研いだお米と適量の水をお釜に入れる
2.因島杜仲焙煎抹茶を適量入れよくかき混ぜる
 (お好みで塩を入れてください)
3.ご飯を炊いて出来上がり!


杜仲の焙煎抹茶生キャラメル



香ばしさと甘さとほろ苦さが折り重なった味わい。
口の中で溶け、最後にアールグレイような味をふわっと感じます。

材料
牛乳:300cc
生クリーム:150cc
ハチミツ:20g
三温糖:100g
因島杜仲焙煎抹茶:6g

1.鍋に全ての材料を入れよく混ぜる
2.因島杜仲焙煎抹茶はダマになりやすいので
  茶漉しを通して入れるか、泡だて器を使ってよく混ぜる
3.強火で加温しながらかき混ぜ続ける
4.沸騰し泡立ってきたら火力を弱めるか鍋を火から離し
  吹きこぼれないようにしてかき混ぜ続ける
5.水分が蒸発し粘度が高まってくるので焦がさないように
  注意しながらしっかりとかき混ぜ続ける
6.パットに流し込めるかどうかの粘度で火を止める
7.パットに流し込み冷めて固まるのを待つ
8.固まったら食べやすいサイズにして出来上がり!
※固さはお好みで調整してください。


杜仲の焙煎抹茶チャイ



身体がぽかぽか温まります。
ノンカフェインなのでお休み前でも楽しめます。

材料(2杯分)
牛乳:300cc〜400cc
水:60cc〜100cc
三温糖:10g〜15g
因島杜仲焙煎抹茶:3g〜4g
※好みで、ハチミツ、シナモン、クローブなど適量プラス

1.鍋に水、杜仲焙煎抹茶を入れ中火にかけてよく混ぜる
2.沸騰したら、牛乳と三温糖を加えて中火で加温する
3.煮立ったら弱火で5分ほど煮る
  ※好みでハチミツ、シナモン、クローブなどを加える
4.お気に入りのカップに注いで出来上がり


カボチャの田舎煮(杜仲抹茶を隠し味に)



カボチャがしっとりとやわらかくなり、
旨みと杜仲抹茶の香ばしい風味がよく合います。
甘味はお好みで加減してください。

材料(4人分)
カボチャ:4分の1個
水:100cc
三温糖:15〜20g
醤油:30cc(大さじ2杯弱)
因島杜仲焙煎抹茶:5g〜6g

1.カボチャはわたを取り、ひと口大に切る
2.炒め鍋にカボチャの皮を下にして並べ、三温糖をふる

3.杜仲抹茶を入れ醤油と水を回しかける
4.強火にかけ煮立ったら蓋をし、7、8分煮る
5.竹串がすっと通ったら一旦火を止め、杜仲抹茶を入れ煮汁と混ぜる

3.杜仲抹茶を入れ醤油と水を回しかける
4.強火にかけ煮立ったら蓋をし、7、8分煮る
5.蓋を取り、強火にし時々鍋をゆすりながら煮詰める
6.煮汁を少量残して火を止め出来上がり


おすすめのレシピができ次第、随時公開します。お楽しみに!

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